header

2021年度年次研究発表会・社員総会(オンライン開催)のお知らせ【参加申込サイトの公開】

2021年度一般社団法人日本風工学会年次研究発表会は,新型コロナウィルスの状況を鑑み,『オンライン開催』に変更して実施いたします。オンライン開催となりますが,会員の皆様には,奮ってご参加くださいますよう,ご案内申し上げます。

        参加申込サイトはこちら

開催日が差し迫る中,誠に恐れ入りますが,発表,聴講される方は
参加申し込みおよび参加費支払い(オンライン決済)をお願いいたします。
入金確認できた方から順に,研究発表会のZoom URLをメールにてご案内いたします。

開催日時:
2021年5月26日(水),27日(木)
・研究発表会:5月26日(水),27日(木)(一般講演+研究会報告)
・社員総会:5月26日(水)の研究発表会終了後

開催場所:
オンライン開催(Zoom使用予定)
・研究発表会と社員総会のURLは異なります。
・研究発表会のURLは入金確認後メールにてご連絡いたします。
・社員総会については5月13日に事務局より会員の皆様に送信されたメールに詳細が掲載されていますのでご確認ください。

プログラム(学会誌4月号掲載):
PDF版をここに掲載しますのでここからダウンロードしてください。

参加者等への注意:
注意事項をまとめた資料を掲載しますのでここからダウンロードしてください。

参加費
正会員  5,000円
賛助会員 5,000円
非会員  10,000円(別途学会誌4月号を郵送します)
学生会員 無料(参加申込は必要です)

備考
・トップページに「論文投稿」と表示されますが無視してください。アカウントを作成,ログインすると参加申込および参加費支払い(オンライン決済)が可能です。
・論文投稿時にアカウント作成された方は,同じアカウントがご利用いただけます。
・決済方法としてクレジットカード決済と銀行振り込みが選択可能ですが,銀行振り込みの場合,入金確認に数日時間を要する場合があります(領収書発行,Zoom UIRLの連絡が遅れる可能性があります)。
・領収書は参加費支払い後,同ページからダウンロード可能です。
・学生会員の方は参加費支払い方法選択画面で「学生会員のため支払いはなし」を選択してください。

問い合わせ先
運営・学術委員会幹事 長谷部寛(日本大学) E-mail: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

2021年度年次研究発表会・社員総会(オンライン開催)のお知らせ【投稿期間延長】

2021年度一般社団法人日本風工学会年次研究発表会,社員総会は,新型コロナウィルスの状況を鑑み,『オンライン開催』に変更して実施いたします。オンライン開催となりますが,会員の皆様には,奮ってご参加くださいますよう,ご案内申し上げます。

  電子投稿サイトはこちら  2月8日(月)14時から3月1日(月)14時まで 
                                                                                 3月4日(木)14時まで
  ※投稿者が発表者となります。
  ・発表は1人1件,会員に限ります(連名は非会員の方も可)。
  ・投稿要領はこちら をご覧ください。
  ・原稿フォーマットはこちらからダウンロード してください(Wordファイル)。

  参加申込サイトはこちら(4月公開予定)

開催日時:
2021年5月26日(水),27日(木)
・研究発表会:5月26日(水),27日(木)(一般講演+研究会報告)
・社員総会:5月26日(水)の研究発表会終了後

開催場所:
オンライン開催(Zoom使用予定)
・研究発表会と社員総会のURLは異なる予定です。
・研究発表会のURLは参加申込(オンライン決済,4月より開始予定)された方に後日メールでご連絡する予定です。
・社員総会のURLは会員の皆様にメールでご連絡する予定です。

参加費(予定):
※後日オンライン決済サイトを公開しますので,そちらから参加申込,参加費のお支払いをお願いいたします(4月公開予定)。
研究発表会:
・会員および賛助会員 5,000円
・学生会員 無料
・非会員 10,000円(日本風工学会誌4月号1冊を含みます)
技術展示:検討中(技術展示をご希望の場合,以下の連絡先までご連絡ください。)

問い合わせ先:
運営・学術委員会幹事 長谷部寛(日本大学) E-mail: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

Google検索(jawe.jp内)

賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

Read More

Back to Top