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報告書・テキスト

「2004年の強風災害に関する調査報告書」(2005年5月,風災害研究会
本報告書は,2004年に頻発した国内外の強風災害に関する調査報告をとりまとめたものである.
問い合わせ先:wind_disaster20@jawe.jp

「風環境(ビル風)評価の現状と課題」(2005年3月,風環境評価研究会
本テキストは,風環境評価研究会の活動の一環として行われたフォーラムの資料として作成されたもので,気象データ,日最大瞬間風速に基づく風環境評価を行う場合に用いるガストファクター,数値シミュレーションによる予測精度等,風環境の予測に大きな影響を与える様々な要因について,現状と今後の課題をそれぞれの分野の専門家が分かりやすく解説したものである.資料編として,ビル風に関するQ&Aや防風植栽の具体例等も掲載されている.
問い合わせ先:wind_env@jawe.jp

「Research Report on Extensive Strong Wind Disasters of October 6 and 7, 2002」(2004年3月,風災害研究会
本英文報告書は,「平成14年10月6日から7日に発生した広域突風災害に関する調査報告書」を英訳したものである.
問い合わせ先:wind_disaster20@jawe.jp

「平成14年10月6日から7日に発生した広域突風災害に関する調査報告書」(2003年3月,風災害研究会
本報告書は,平成14年10月6日から7日にかけて,鹿児島県,愛知県,静岡県,東京都,神奈川県,千葉県等で発生した広域突風災害について,日本風工学会で突発性災害調査団を結成し調査を行った際の報告書である.
問い合わせ先:wind_disaster20@jawe.jp

「強風災害の変遷と教訓」(2000年11月,風災害研究会
本テキストは,風災害研究会の活動の一環として作成されたもので,21世紀における強風災害の防止・低減活動を考えるに先立って, 20世紀の総括として,我が国における強風災害ならびにその防止・低減対策の工学的側面の変遷を記録したものです.
問い合わせ先:wind_disaster20@jawe.jp

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風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

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