header

【ご案内】地球シミュレータ利用に係る公募およびイベント情報のご案内

★ 公募1 ★
*** ご案内 ここから ***
件名:平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速第1期)の募集

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(成果創出加速第1期)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題」は、地球シミュレータの能力を最大限に活用し,画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。
新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。
また、若手研究者による課題応募も歓迎します。

各課題ごとにサポート要員を配し,きめ細やかな支援を実施しています。
申請に向けたご相談もお気軽にお問い合わせください。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集期間
  平成30年3月13日(火) ~平成30年4月17日(火) 17時必着

  詳細は以下のURLをご覧ください。
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30jamstec_sp1.html

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
*** ご案内 ここまで ***

 

★ 公募2 ★
*** ご案内 ここから ***
件名:平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)の募集

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、スーパーコンピュータ「地球シミュレータ」の特別推進課題(イノベーション推進)を募集いたします。
「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は、機構が運用し、海洋地球科学や計算科学技術の発展に大きく貢献してきた「地球シミュレータ」をイノベーション創出にも資する目的で、地球シミュレータ運営基本方針に基づいて広く利用の機会を開くものです。また、将来的にイノベーション創出に資するであろう、萌芽的な課題についても提案を受け入れます。

【募集期間】
随時受付

詳細は以下のURLをご覧ください。

「平成30年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)募集」
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/h30inv.html

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球情報基盤センター 情報システム部 ES公募係
045-778-5770 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
*** ご案内 ここまで ***

 

★ イベント ★
*** ご案内 ここから ***
件名:海洋研究開発機構 平成29年度地球シミュレータ利用報告会開催のご案内

国立研究開発法人海洋研究開発機構は、地球シミュレータを利用して得られた成果の公表と今後の展開についてご紹介する「平成29年度 地球シミュレータ利用報告会」を開催します。
 本報告会は、産業界も含め広く一般に対しても地球シミュレータの成果を公開することで、地球シミュレータを用いた研究活動や、シミュレーション科学、計算科学の重要性について理解を深めていただくとともに、シミュレーションにより新たな価値を生み出すイノベーションの創造に向けた情報交換の場としていただけます。
 また、平成29年度に地球シミュレータを利用した全課題のポスターが勢揃いするポスター展示も行います。講演とポスター展示にて、多岐にわたる地球シミュレータの利用成果、社会に役立つ興味深い成果をご紹介いたします。是非ご参加ください。

■日時
  平成30年4月19日(木)10:00 - 17:10 (09:30 開場)

■会場
  講演会場:一橋講堂 中会議場
  ポスター会場:会議室202,203
  (東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター内)

■申込み
  事前申込み要

※詳細は以下のURLをご覧ください。
「平成29年度地球シミュレータ利用報告会」
  http://www.jamstec.go.jp/es/jp/event/h29houkoku/

問合せ先:
海洋研究開発機構 地球シミュレータ利用報告会事務局
045-778-5753 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
*** ご案内 ここまで ***

Google検索(jawe.jp内)

賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

Read More

Back to Top