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年度 名誉会員名
1989年度

石崎 潑雄
塩谷 正雄

1990年度

仲  威雄
平井  敦

1993年度 伊藤  學
1995年度

相馬 清二
佐藤 浩

1996年度 竹内 清秀
1997年度 岡内  功
1998年度 Alan G. Davenport
1999年度 白石 成人
2000年度 日野 幹雄
2002年度 川村 純夫
2003年度 R. L. Wardlaw
2005年度 成田 伸之
2006年度 桂 順治
2007年度 宮田 利雄
2008年度 村上 周三
2010年度 大熊 武司
岡島  厚
2011年度 Ahsan Kareem
田中 宏
松本 勝
2012年度 久保 喜延
2013年度 小林 紘士
藤井 邦雄
吉田 正昭
2015年度 内藤 玄一
2016年度 横山 功一
前田 達夫

  pdf 日本風工学会 歴代役員名簿 (73 KB)

一般社団法人日本風工学会

第4期(通算第21期(平成28年度))役員・代表委員・各種委員会委員リスト

理事会(15名)

野村 卓史(会長)        
石原 孟 植松  康 奥田 泰雄 勝地  弘 木村 吉郎
小林 文明 白土 博通 富永 禎秀 中村  修 藤部 文昭
松井 正宏 丸山  敬 持田  灯 山田 均  

監事(2名)

近藤 宏二 西村 宏昭

代表委員会(28名)

石川智巳 内田孝紀 大竹和夫 大屋裕二
片岡浩人 勝村 章 喜々津仁密 北川徹哉
佐藤英一 鈴木 実 竹見哲也 谷口徹郎
田村哲郎 寺崎 浩 友清衣利子 長尾文明
西嶋一欽 野田 稔 長谷部 寛 本田明弘
松田一俊 松宮央登 宮下康一 八木知己
山口 敦 山本 学 義江龍一郎 吉田昭仁

運営・学術委員会(13名)

白土 博通(委員長)        
木村 吉郎(副委員長)       
持田  灯(副委員長)       
長谷部 寛(幹事)      
片岡 浩人 佐々木 澄 鈴木  修 田中 英之 南雲 洋介
本田 明弘 松宮 央登 丸山  敬 吉田 昭仁  

編集・広報委員会(20名)

奥田 泰雄(委員長)        
松井 正宏(副委員長)       
喜々津仁密(幹事)        
相原 知子 荒木 啓司 片桐 純治 岸田 岳士 作田美知子
佐々木亮治 佐々 浩司 佐藤 大樹 杉山 貞人 竹見 哲也
谷口 徹郎 富永 禎秀 西嶋 一欽 野田  博 松田 一俊
八木 知己 山口  敦      

表彰委員会(10名)

石原  孟(委員長)        
勝地  弘(副委員長)        
山口  敦(幹事)        
植松  康 小林 文明 白土 博通 富永 禎秀 松井 正宏
丸山  敬 山崎 智之      

風災害調査連絡委員会(9名)

小林 文明(委員長)        
丸山  敬(副委員長)      
野田 稔(幹事)        
奥田 泰雄 喜々津 仁密 木村 吉郎 友清 衣利子 西嶋 一欽
松井 正宏        

事務局

北川 徹哉(事務局長)
中藤 誠二(事務局次長)
和久田晶子(事務局補佐)

(平成29年4月6日現在)

 風工学に関する問題は、地上構造物の風荷重や振動から大気汚染、風力エネルギーに至るまで幅広く、関連する分野も、建築、土木、気象、航空、自動車、電気など広範囲にわたります。本会は、これら多くの分野における風工学の学術・技術の進歩・発達に貢献すべく活動しており、風工学に関心を持つ全ての方々に会員への道を開いています。風工学の益々の発展のために、多くの方々のご参加をお願い申し上げます。

pdf 日本風工学会のあゆみ (230 KB)

pdf 日本風工学会定款 (182 KB)

pdf 日本風工学会規約・規定集 (269 KB)

(1) 日本風工学会誌、論文集の発行(年4回)

journal年4回発刊される学会誌・論文集

(2) 学術・技術情報の交換、研究の連絡、および啓蒙活動

class小学校への出張講義の様子

(3) 年次研究発表会の開催、および風工学シンポジウム等の共催

風工学会年次研究発表会が毎年5月に行われ、多数の風に関する研究発表が行なわれています。

(4) 風工学に関する研究委員会活動

(5) 特に顕著な貢献をした会員、および優れた研究業績を挙げた会員に対する表彰

名誉会員

  pdf 日本風工学会学会賞等 歴代受賞者 (92 KB)

(6) 国際風工学会(International Association for Wind Engineering)の日本グループとしての活動

Google検索(jawe.jp内)

賛助会員

風工学用語データベース

1989年の風工学会誌第40号に掲載された風用語集が作成されてから20年以上が経過しており,その間に新たな解析手法, 計測手法などが用いられるようになっている。

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